コンクリート主任技士「構造・設計・規格」対策
限界状態設計法・許容応力度設計、かぶり・鉄筋定着/継手、クリープ・乾燥収縮、JIS A 5308や土木学会標準示方書・JASS5の規定解釈など、構造・設計・規格を扱う分野です。
収録問題数:20問(解説つき)/最終更新:2026年6月
この分野で出題される問題の例
- 鉄筋コンクリートの限界状態設計法における安全係数のうち、材料の特性値のばらつきを考慮して材料強度を低減するために用いる係数として正しいものは…
- 鉄筋コンクリート部材における鉄筋のかぶり(かぶり厚さ)の主たる目的として、最も適切でないものはどれか。…
- 土木学会標準示方書における、異形鉄筋の基本定着長に関する記述として正しいものはどれか。…
- 許容応力度設計法に関する記述として、最も適切なものはどれか。…