コンクリート技士「コンクリート用材料」対策

セメントの種類と性質、骨材の品質・粗粒率・密度、混和材料(AE剤・減水剤・フライアッシュ・高炉スラグ微粉末等)の作用など、コンクリートを構成する材料を扱う分野です。

収録問題数:20問(解説つき)/最終更新:2026年6月

この分野で出題される問題の例

  • ポルトランドセメントの性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
  • セメントの凝結および粉末度に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
  • 骨材の粗粒率(F.M.)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
  • 骨材の密度および吸水率に関する記述として、最も不適切なものはどれか。

他の出題分野

← コンクリート技士 試験ガイドに戻る