コンクリート診断士「コンクリートの基礎」対策

セメント・骨材・混和材料といった材料の性質、水セメント比と強度・耐久性の関係、フレッシュ性状や収縮・クリープなど、診断の前提となるコンクリート工学の基礎を扱う分野です。

収録問題数:23問(解説つき)/最終更新:2026年6月

この分野で出題される問題の例

  • セメントの種類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
  • 混和材料に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
  • 水セメント比とコンクリートの性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
  • フレッシュコンクリートのブリーディングに関する記述として、最も不適切なものはどれか。

他の出題分野

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