コンクリート診断士の問題一覧
137問コンクリート診断士の学習用に自作したオリジナル模擬問題です(本試験の問題の転載ではありません)。 問題名をタップするとその問題を解けます。全問無料・登録不要で解説つきです。
オリジナル模擬問題
- 問1①コンクリートの基礎セメントの種類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問2①コンクリートの基礎混和材料に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問3①コンクリートの基礎水セメント比とコンクリートの性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問4①コンクリートの基礎フレッシュコンクリートのブリーディングに関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問5①コンクリートの基礎硬化コンクリートの力学的性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問6①コンクリートの基礎コンクリートの収縮に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問7①コンクリートの基礎コンクリートのクリープに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問8①コンクリートの基礎セメントの水和と水和熱に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問9①コンクリートの基礎コンクリートの細孔構造と物質移動に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問10①コンクリートの基礎コンクリートの中性化に対する材料的抵抗性に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問11①コンクリートの基礎鉄筋とコンクリートのかぶり(厚さ)の役割に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問12①コンクリートの基礎高性能AE減水剤に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問13①コンクリートの基礎コンクリート用骨材と配合に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問14①コンクリートの基礎次の文の( )に当てはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 「高炉セメントや混合セメントは、ポルトランドセメントに比べて( A )性が改善される一方、初期強度発現が( B )ため、初期の( C )を十分に行う必要がある。」
- 問15①コンクリートの基礎フレッシュコンクリートの空気量に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問16①コンクリートの基礎コンクリートの圧縮強度と材齢・養生に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問17①コンクリートの基礎次の文の( )に当てはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 「シリカフュームは比表面積が極めて大きく、ペースト中の空隙への( A )と、水酸化カルシウムとの( B )反応により組織が緻密化し、高強度コンクリートの( C )に寄与する。」
- 問18②劣化機構コンクリートの中性化に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問19②劣化機構中性化に起因する鉄筋腐食に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問20②劣化機構塩害における塩化物イオンに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問21②劣化機構塩化物イオンの浸透とかぶりに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問22②劣化機構凍害に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問23②劣化機構凍害に特徴的な変状に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問24②劣化機構アルカリシリカ反応(ASR)の発生条件に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問25②劣化機構ASRに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問26②劣化機構化学的侵食に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問27②劣化機構道路橋RC床版の疲労に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問28②劣化機構すりへり・エロージョンに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問29②劣化機構火害を受けたコンクリートに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問30②劣化機構エトリンガイトの遅延生成(DEF)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問31②劣化機構各種劣化に特徴的なひび割れパターンに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問32②劣化機構塩害による鋼材腐食の進行に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問33②劣化機構複合劣化に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問34②劣化機構中性化速度と環境・材料条件の組み合わせとして、最も不適切なものはどれか。
- 問35③調査・試験鉄筋コンクリート構造物のひび割れ調査に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問36③調査・試験コア採取による圧縮強度試験に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問37③調査・試験反発度法(テストハンマー法、シュミットハンマー)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問38③調査・試験電磁波レーダ法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問39③調査・試験鉄筋探査における電磁誘導法と電磁波レーダ法の比較に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問40③調査・試験自然電位法による鉄筋腐食の評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問41③調査・試験分極抵抗法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問42③調査・試験中性化深さの測定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問43③調査・試験コンクリート中の塩化物イオン量の調査・分析に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問44③調査・試験赤外線サーモグラフィ法による調査に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問45③調査・試験非破壊・微破壊・破壊試験の区分に関する次の組み合わせのうち、最も適切なものはどれか。
- 問46③調査・試験弾性波法(超音波法・衝撃弾性波法)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問47③調査・試験コンクリートの配合推定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問48③調査・試験打音検査(打診法)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問49③調査・試験コンクリートの透気性・透水性に関する試験についての次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問50③調査・試験鉄筋腐食に関する各種調査手法とその測定対象の組み合わせのうち、最も不適切なものはどれか。
- 問51③調査・試験外観目視調査とひび割れパターンの解釈に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問52④劣化予測・評価鉄筋コンクリート構造物の塩害による劣化過程に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問53④劣化予測・評価中性化の進行予測に用いる√t則に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問54④劣化予測・評価コンクリート中の塩化物イオンの拡散予測に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問55④劣化予測・評価鉄筋腐食速度と余寿命予測に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問56④劣化予測・評価アルカリシリカ反応(ASR)の進行評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問57④劣化予測・評価凍害の劣化進行と評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問58④劣化予測・評価コンクリート構造物の性能評価における第三者影響度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問59④劣化予測・評価劣化予測の不確実性とモニタリングに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問60④劣化予測・評価中性化速度係数に影響を与える要因に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問61④劣化予測・評価塩害における表面塩化物イオン量と腐食発生限界濃度の組み合わせに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問62④劣化予測・評価劣化過程の各期における鋼材腐食の状態に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問63④劣化予測・評価構造物の安全性に関する性能評価(耐荷力の照査)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問64④劣化予測・評価健全度の判定区分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問65④劣化予測・評価調査結果に基づく劣化原因の推定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問66④劣化予測・評価ASRの進行評価のための調査・試験に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問67④劣化予測・評価使用性・美観景観に関する性能評価と第三者影響度の組み合わせに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問68④劣化予測・評価耐久性の照査と余寿命予測の進め方に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問69⑤補修・補強表面被覆工法に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問70⑤補修・補強表面含浸工法に用いる含浸材に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問71⑤補修・補強ひび割れ注入工法(エポキシ樹脂注入)に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問72⑤補修・補強断面修復工法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問73⑤補修・補強塩害により発生するマクロセル腐食と断面修復の関係について、最も適切なものはどれか。
- 問74⑤補修・補強電気化学的補修工法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問75⑤補修・補強連続繊維シート補強工法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問76⑤補修・補強鋼板接着工法と連続繊維シート補強工法の比較に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問77⑤補修・補強鉄筋コンクリート橋脚の耐震補強を目的とした巻立て補強工法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問78⑤補修・補強外ケーブル工法によるプレストレス補強に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問79⑤補修・補強中性化により劣化した鉄筋コンクリートの補修工法の選定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問80⑤補修・補強アルカリシリカ反応(ASR)により劣化した構造物の補修・補強に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問81⑤補修・補強凍害により劣化したコンクリートの補修に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問82⑤補修・補強補修材料と母材コンクリートの適合性に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 (ア)修復材の乾燥収縮が大きいと、界面に剥離やひび割れが生じやすい。 (イ)修復材の弾性係数が母材と大きく異なると、応力集中が生じやすい。 (ウ)修復材の透気・透水性は、母材より高いほど劣化因子を遮断できる。
- 問83⑤補修・補強劣化因子に対する補修の基本的な考え方(除去・遮断・抑制)に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問84⑤補修・補強増厚工法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問85⑤補修・補強補修・補強後の再劣化や留意点に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 (ア)塩害部分を部分的に断面修復すると、マクロセル腐食により周辺が再劣化することがある。 (イ)表面被覆後にひび割れが再発生すると、被覆材の追従性不足で防護機能が低下する。 (ウ)補修は一度行えば、その後の点検やモニタリングは不要となる。
- 問86⑥維持管理・基準コンクリート構造物の維持管理の基本的なサイクルとして、最も適切なものはどれか。
- 問87⑥維持管理・基準予防保全と事後保全に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問88⑥維持管理・基準点検の種類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問89⑥維持管理・基準ライフサイクルコスト(LCC)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問90⑥維持管理・基準アセットマネジメントに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問91⑥維持管理・基準土木学会「コンクリート標準示方書(維持管理編)」の枠組みに関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問92⑥維持管理・基準道路橋の定期点検要領(法定点検)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問93⑥維持管理・基準第三者影響度を考慮した対策に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問94⑥維持管理・基準劣化が進行した構造物への対応として、補修・補強・供用制限・解体撤去の選択に関する記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問95⑥維持管理・基準維持管理における記録・台帳・データベースに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問96⑥維持管理・基準維持管理計画の策定に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問97⑥維持管理・基準診断技術者(コンクリート診断士)の役割と倫理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問98⑥維持管理・基準維持管理における健全度(健全性)の評価に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問99⑥維持管理・基準環境配慮(CO2削減・資源循環)の観点を踏まえた維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問100⑥維持管理・基準点検の種類と目的の組み合わせとして、最も不適切なものはどれか。
- 問101⑥維持管理・基準JISや各種診断指針の位置づけに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問102⑥維持管理・基準維持管理における劣化予測(劣化進行の予測)に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 問103①コンクリートの基礎コンクリート中の鉄筋が腐食せずに保たれる不動態皮膜に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問104①コンクリートの基礎コンクリートの熱的性質に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問105①コンクリートの基礎セメントの水和生成物に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問106②劣化機構海洋環境における塩害の作用程度(環境区分)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問107②劣化機構凍結融解作用と凍結防止剤による複合劣化(塩害との関係)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問108②劣化機構アルカリシリカ反応と区別されるアルカリ炭酸塩反応に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問109③調査・試験コンクリート中の塩化物イオンの簡易・現場測定に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問110③調査・試験アコースティック・エミッション(AE)法による調査に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問111③調査・試験硬化コンクリートの空気量・気泡組織の調査(リニアトラバース法等)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問112④劣化予測・評価コンクリート構造物の劣化グレード(劣化度の段階区分)による評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問113④劣化予測・評価塩害環境下での鉄筋腐食速度に影響する酸素・水分供給に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問114④劣化予測・評価コンクリート構造物の信頼性設計・性能照査における限界状態に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問115⑤補修・補強脱塩工法(電気化学的脱塩)の適用と留意点に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問116⑤補修・補強流電陽極方式(犠牲陽極方式)の電気防食に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問117⑤補修・補強床版上面の防水工(橋面防水)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問118⑥維持管理・基準コンクリート標準示方書(設計編)における耐久性確保のための照査・規定に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問119⑥維持管理・基準道路橋定期点検要領における健全性の診断区分(Ⅰ〜Ⅳ)と措置に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問120⑥維持管理・基準コンクリート構造物の維持管理におけるモニタリング(常時監視・計測)の活用に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問121①コンクリートの基礎セメントの凝結に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問122①コンクリートの基礎コンクリート用骨材の性質に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問123①コンクリートの基礎化学混和剤(凝結・硬化を調整する混和剤)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問124②劣化機構エフロレッセンス(白華)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問125②劣化機構施工に起因する初期欠陥に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問126②劣化機構鉄筋腐食における電気化学反応に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問127③調査・試験コンクリートの電気抵抗率(比抵抗)の測定に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問128③調査・試験硬化コンクリートの鉱物組成・水和生成物の分析手法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問129③調査・試験コンクリート構造物の点検・調査における無人航空機(UAV・ドローン)等の活用に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問130④劣化予測・評価マスコンクリートの温度ひび割れと温度ひび割れ指数に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問131④劣化予測・評価RC床版などの疲労に対する累積疲労損傷の考え方(マイナー則)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問132④劣化予測・評価劣化予測における確率・統計的手法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問133⑤補修・補強補修における下地処理(はつり・表面処理)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問134⑤補修・補強ひび割れ補修における充填工法(Uカット・Vカットシール工法)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問135⑤補修・補強再アルカリ化工法の適用と留意点に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 問136⑥維持管理・基準性能照査型維持管理における要求性能に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
- 問137⑥維持管理・基準コンクリート構造物の長寿命化・更新に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。